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父の日におすすめ3本SET✨【ビール詰め合わせSET】
¥3,500
父の日におすすめ3本SET✨ 6/21(日)は父の日! 父の日のプレゼント、何贈る? 迷っている人のための ”間違いないおすすめ3本” をSHACHIスタッフがPICKUPしました! タイプの違う3本を楽しめる、クラフトビール飲み比べセット。 贈る側も貰う側も楽しめるギフトです✨ ※中身は変更できません。だから楽しい...!! ①Dark Crispi Boi / WESTCOAST BREWING(用宗-静岡) ・スタッフコメント 『キレと香ばしさはあるけど重すぎない!ゴクゴク飲めるアンバーラガー✨』 ~ブルワリーさんより~ Dark Crispi Boi Czech Amber Lager / 5.0% ABV 5.0%~6.5% LAGER BOI & GRRL SERIES あなただけに教えてあげる、ココだけの話。 下弦の月あかりに照らされて、そそくさと動き出す。漆黒の闇へと向かうあの正体は、みんな大好き!WCBイチの食いしん坊、"Crispi Boi"。 いつからだろう、半月の日の夜に見る夢が暗いのは。いつからだろう、謎のマントとキャップが部屋に置かれていたのは。いつからだろう、もう一つの声が囁き始めたのは。 歴史深いチェコの手法で造られた、黒く旨味を感じるアンバーラガーが、彼のもう一つの顔なのか……? みんな大好き #ダークリ が久々に現れた! 前回よりビスケットやナッツ感のあるアロマを強めたレシピに調整し、今回もブルワー大満足の仕上がりに。狙い通りのアロマに加え、モルト際立つ豊かな香り。口に含むと、キャラメルやはちみつを思わせる甘みが広がり、穏やかに押し寄せる苦みとの絶妙バランスが最高。 凶悪なダークサイドの力が、まさかココにまで及ぶとは。あのNemesisの片鱗が、闇夜に限り彼の身体へ浸食していく。でも、どんな姿になったって君はCrispi Boi。怪しく光る赤い瞳と目が合ったら最後、もう……飲むしかない! ②CONIX BRUT IPA/ RePuBrew(沼津-静岡) ・スタッフコメント 『スッキリさっぱりIPA!パッケージも可愛いので喜ばれること間違いなし!✨』 ~ブルワリーさんより~ かわいい女の子のイラストでお馴染み! イラストレーターCONIXさんとのコラボ! 見た目はストロー。 口に含めば白ぶどうの芳醇さ、マンダリンの柑橘感に松、その中でも特にシダーウッドのような優しいパイニーな香りが引き立てられています。 口当たりはドライで炭酸は強め、シャンパンのような風味と程よいダンク感は口の中にスッキリとした苦みを生み出します。 BRUTらしさが全面に出ていて、後味の爽快感がたまリません。 まさにCONIXさんのイラストのような中毒性で、何杯でも飲めてしまう一杯です! Style Brut IPA ABV(アルコール度数) 6.5% IBU 13 Pairing Food サラミ、パルメザンチーズ、コブサラダ、フライドポテト ③Tidal Cycles / Nobody Brewing(ときがわ町-埼玉) ・スタッフコメント 『王道ラガー!ビール好きにはたまらない1本!✨』 ~ブルワリーさんより~ <商品説明> Tidal Cycles // タイダルサイクルズ >スタイル Dortmunder / ABV:5.5% >分類 ビール 〉容量 350ml >ペアリングミュージック Fiona Apple – Tidal (Album) >ペアリングフード Food : Bonito Tataki 〈Black Tide Brewing × Nobody Brewing — 気仙沼の技術が息づくドルトムンダー〉 宮城県・気仙沼に拠点を構える「Black Tide Brewing」とコラボレーションビールを仕込みました。 Black Tideがこれまで培ってきたラガーのレシピや設計思想を参考に、ドルトムンダーの持つ魅力を改めて見つめ直した、Nobody Brewing初のコラボビールです。 モルトのやさしい甘みと穏やかなコク、そして飲み進めるほどに感じられるクリーンなキレ。派手さを抑えつつも確かな味わいは、港町・気仙沼で醸造を続けるBlack Tide Brewingの、ものづくりへの姿勢が反映された一杯。 日常の食卓から特別なひと時まで、さまざまなシーンに自然と馴染む、まるで潮の満ち引きのように繰り返し手に取りたくなるような、親しみやすい味わいのビールです。
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The Leftfield / Nobody Brewing(ときがわ町-埼玉)【クラフトビール】
¥1,006
SOLD OUT
<商品説明> -商品名:The Leftfield(ザ・レフトフィールド) スタイル:DDH IPA 酒税区分:ビール アルコール度数:6.0% 容量:350ml 商品説明: <既存の概念を打ち破る、前衛的なDDH IPA> グラスから立ち上がるのは、トロピカルフルーツやシトラスを思わせる明るいアロマ。 クリーンな苦味と軽快なボディに、仄かなパインとダンクなニュアンスが重なります。 6.0%の飲みやすさの中に、しっかりとしたホップの輪郭。メインストリームの外側から鋭く響く、DDH IPAです。使用ホップはCitra、Mosaic、Idaho 7。
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The House(ザ・ハウス) / Nobody Brewing(ときがわ町-埼玉)【クラフトビール】
¥974
<商品説明> -商品名:The House(ザ・ハウス) -スタイル:NZ Pilsner -アルコール度数:5.0% -容量:350ml -保存方法:要冷蔵(5℃以下推奨) -商品説明: ━弾むリズム、解き放たれる心。日常を軽快なムードで満たす一杯━ ニュージーランド産ホップのクリーンな香りを真っ直ぐに引き継いだ、贅沢なピルスナー。 グラスに注げば、清々しいアロマがそよ風のように広がり、一瞬で気分を前向きにしてくれます。 ピルスナーならではの喉ごしの良さと、雑味のない澄んだ余韻。まるでハウスミュージックのビートに合わせて、自然と体が動き出すかのよう。 気取らず、頑張りすぎず、ありのままの自分に。何気ない時間をパッと明るく彩る「お気に入りのプレイリスト」のように、まずはこの一杯から。
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Tidal Cycles / Nobody Brewing(ときがわ町-埼玉)【クラフトビール】
¥1,039
<商品説明> Tidal Cycles // タイダルサイクルズ >スタイル Dortmunder / ABV:5.5% >分類 ビール 〉容量 350ml >ペアリングミュージック Fiona Apple – Tidal (Album) >ペアリングフード Food : Bonito Tataki 〈Black Tide Brewing × Nobody Brewing — 気仙沼の技術が息づくドルトムンダー〉 宮城県・気仙沼に拠点を構える「Black Tide Brewing」とコラボレーションビールを仕込みました。 Black Tideがこれまで培ってきたラガーのレシピや設計思想を参考に、ドルトムンダーの持つ魅力を改めて見つめ直した、Nobody Brewing初のコラボビールです。 モルトのやさしい甘みと穏やかなコク、そして飲み進めるほどに感じられるクリーンなキレ。派手さを抑えつつも確かな味わいは、港町・気仙沼で醸造を続けるBlack Tide Brewingの、ものづくりへの姿勢が反映された一杯。 日常の食卓から特別なひと時まで、さまざまなシーンに自然と馴染む、まるで潮の満ち引きのように繰り返し手に取りたくなるような、親しみやすい味わいのビールです。
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The Free Jazz / 【Nobody】 from Teenage Brewing(ときがわ町-埼玉)【クラフトビール】
¥850
SOLD OUT
-商品名:The Free Jazz(ザ・フリージャズ) -スタイル:Yuzu Kosho Gose -酒税区分:発泡酒(麦芽使用率50%以上) -アルコール度数:5.0% -容量:350ml -保存方法:要冷蔵(5℃以下推奨) -商品説明: ━静かに、深く。柚子胡椒が奏でる、和製ゴーゼ。━ 穏やかな塩味と酸味が織りなすゴーゼの土台に、 フレッシュな柚子のやさしい柑橘アロマが立ち昇ります。 柚子胡椒のほのかなスパイス感は、全体の調和を深める繊細なアクセント。 型にとらわれない自由な発想から生まれた一杯ですが、 その味わいはどこか安心感を覚える和の調和に満ちています。 深く、そして潔い味わい。 飲み進めるほどに音色が重なり合う、 ジャズのような奥深いセッションを心ゆくまでご堪能ください。
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The Triphop / Nobody Brewing(ときがわ町-埼玉)【クラフトビール】
¥1,006
SOLD OUT
-商品名:The Triphop(ザ・トリップホップ) -スタイル:Hazy IPA -酒税区分:発泡酒(麦芽使用率25%以上50%未満) -アルコール度数:5.5% -容量:350ml -保存方法:要冷蔵(5℃以下推奨) -商品説明: ━ 揺らぎ、溶け合う。日常を心地よいグルーヴで満たす一杯。 ━ TeenageのDNAを真っ直ぐに引き継いだ、贅沢なHazy IPA。 グラスに注げば、柔らかなアロマが霧のように広がり、一瞬で心まで解きほぐしてくれます。 フルーティな香り、スムースな飲み口とクリーンな余韻。まるで心地よい音楽に身をゆだねているかのよう。 本格的なHazyの魅力を、より身近に、軽やかに。日々を彩る「理想のスタンダード」として、まずはこの一杯から。 まさにトリップホップのように、時間の感覚が溶けていく。アブストラクトなのに、なぜか忘れられない特別なひとときを。
